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竹虎マスクの正しい着け方チェック

マスクにも正しい着け方・順序というものがあります。正しい着け方をしていなければ効果は半減してしまいます。

ここでは、竹虎のマスクを例に、正しい装着方法と手順をご紹介いたします。

向きの確認

  1. ノーズブリッジが入っている方が上
  2. ロゴが入っている方が下(ロゴは装着した際に外から読めるように)
  3. プリーツの向きが下になるよう装着

装着方法

  1. マスクの真ん中(ノーズブリッジ)の部分に折り目を入れてから上下に広げます。
    マスクの真ん中(ノーズブリッジ)の部分に折り目を入れてから上下に広げます。
  2. ゴムを耳にかけて、鼻・ほほ・顎を合わせて、鼻と口を確実に覆います。
    ゴムを耳にかけて、鼻・ほほ・顎を合わせて、鼻と口を確実に覆います
  3. 鼻の部分を押さえてフィットさせ、マスクに手を沿わせて隙間を作らないように調整します。
    鼻の部分を押さえてフィットさせ、マスクに手を沿わせて隙間を作らないように調整します

外すとき

ゴムの部分を持って耳から外し、マスクの外側に触らないようにして捨てましょう。
ゴムの部分を持って耳から外し、マスクの外側に触らないようにして捨てましょう。


いまや日常生活で手放すことのできなくなったマスク。正しく身に着けることも感染症対策のひとつです。この機会に正しく着用できているかチェックしてみてはいかがでしょうか。

印刷用のPDFもご用意しました。ぜひプリントして身近なところに貼るなどしてお役立てください。

「竹虎マスクの正しい着け方」印刷用PDFはこちら

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